ペレスターHPS-110Sの設置をレポートします!

本格的な寒さを迎える前にペレットストーブの設置工事が増えてきました。

今回は、佐久市の新築にて豊実精工の『ペレスターHPS-110S』の施工時の様子をお届けいたします^^

排気管を通すための壁の穴開けを行います。

下部が熱くなるために、炉台を敷きます。

 

 

ペレスターは上部、前面、側面と鋳物になっています。

重量は120kg!国産の中でも重たい部類。

腰を痛めないように慎重に移動します。

 

本体の配置が終わると、仕上げに排気筒部分の固定を行い完成。

 

国産の機種だと、だいたい2時間強くらいで施工が終了します。

 

ペレスターの特徴

上部にやかんを乗せることができ、薪ストーブのようなデザインが特徴。

炉内のレンガの取り外しもしやすいので、奥に入ってしまった灰なども自身で取り除きしやすいため、日々のメンテナンスからシーズオンオフメンテナンスもしやすい機種です。

日本の職人による完全な手作業というのもこだわりを感じますね。

 

PelleStar HPS-110S

 


佐久市・上田市・軽井沢町など長野県東信地域でのペレットストーブ設置のことなら、信州の冬をデザインするペレットプラスまでご相談下さい!

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豊実精工『ペレスター』はメンテナンスがラクチンです♪

 

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